高校時代、私は短期留学を夢見ていました。英語が少し得意で親も留学には応援してくれていたこともあり、田舎の学生でも海外に行ける制度がないか調べました。すると夏休みを利用した短期留学のポスターを学内で発見!これだ!と思い大喜びしました。一年生の秋に見つけたので二年生の夏休みに行くことを目標にしました。
しかし、当時の私にとっては費用がかかるものでした。週末にアルバイト励んでいたものの勉強とクラブとの両立を考えるとこれ以上シフトは増やせないし、どうにかして費用を捻出出来ないかと考えました。
そこで一年生の終わりにある修学旅行に行かずにその費用を短期留学にまわすことを思いついたのです。修学旅行はスキーだったのですが、私は運動神経が悪いのでちょうど行きたくなったのです。一石二鳥と意気揚々と先生に相談しに行きました。
しかし担任の先生は学年主任の先生に相談してほしいと困った顔。なぜと思いながら学年主任に話すと「絶対にダメ」と頑なに拒否したのです。私は職員室で先生に夢を語り説得を試みましたが、反対され続けました。その場で号泣して周りに変な目で見られましたが、説得は叶わず結局のところ短期留学は行けず仕舞いでした。
修学旅行も授業の単位になるので行かなくてならなかったのですが、なんだか夢を諦めさせられたような切ない気持ちになった経験でした。もっと単位よりためになることを生徒一人一人に見てくれたらいいのに!女性ホルモンを増やすには?

久しぶりに近くのデパートにいきました。平日で来店客数も少なく気分よく買い物ができると思い、昼食を食べるのに近い屋上に車を止めました。駐車場も思った通り途中の階もガラガラだったのに、敢えて屋上まで行ったのがまちがいでした。運が悪いときはそうなると後で反省しました。休日などに行くと、食事をするのに列に並ばなければならないのに本当においしく、ゆっくりできました。夫が「こんなに人が来なくて大丈夫か」と、心配したくらいです。そのデパートは6階まであり、6階の催し会場から順番に見ながら地階へ降りていくことにしました。夫が一緒に行ってくれるときは自分の買い物のあてがあるときです。ゴルフ用品は私には任せられないらしく、しかし、一人で行く勇気もないらしく私を誘います。そんな不満もあった日なので罰が当たったのかもしれません。地階での買い物は食料品で、夕食の買い物も済ませ、屋上までエレベーターに乗ったのです。エレベーターも調子よくすいすい降りてきて、私たちは二人だけ乗り込みました。そして屋上のボタンを押そうと見た瞬間、目を疑いました。すべての階が点灯しているのです。乗る前に若い男の子がスマホを触りながら降りていったのを思い出しました。自分の買い物はできなかったものの、結構気分よく帰れるはずだったのに、屋上まですべての階に止まって実にイラっとした一日になってしまいました。シミウス

学生時代の思い出で一番に思い出すことは、高校時代に夜の学校で天体観測をしていたことです。

私の通っていた高校は定時制で、夜9時に授業が終わってから天文部のメンバーは外で望遠鏡を使って天体観測をしていました。
授業でも星座やギリシャ神話を学ぶ授業があるのですが、その科目の先生が顧問の先生でした。
なのでとても詳しく星や月、惑星のことを教えていただいていました。

天文部は私が入部してから3年間は部員が私だけというとても寂しい部活でしたが、4年次になってから部員がとても増えて賑やかになりました。
天体観測以外でもワイワイできるような関係性で、とても楽しかったです。
卒業した先輩から見たらちゃんと活動をしていないように見えたそうですが、私としてはとても居心地がよく、楽しい部活でした。

数年ぶりに行われた合宿では曽爾高原に行きました。
私にとっては初めての合宿でした。
あいにくの天候で、もう星は見えないかな…と思いながら消灯時間を迎えたのですが、夜中に先生に起こされて外に行くと、そこには空いっぱいに星が見えました。
学校も田舎にあるので結構星が見えるのですが、山奥で明かりがない曽爾高原ではとても綺麗な星を見ることができました。

こんな経験はほかの学校に通っていたらできなかったと思うので、私の中では一番の思い出です。気になるめっちゃぜいたくフルーツ青汁の口コミはこちら。

よく先日想うことは、教え子ぐらいと思わしきバイト店員のクォリティーと勉強レベルが下がってあるというケース。剰余階層から「悟り世代」と階層交代してから更に拍車がかかったような気がします。という私も30勘定なので、人間生の諸熟練からすると小生意気なことは言えないのですが。。。最近、とある有名なラーメン屋ちゃんに行きました。ラーメンを注文しても何となく素っ気ないリアクションで、まぁ、そのヒットは目をつぶっていたのですが、会計シーン、俺「領収書を下さい」、店員「うんどうぞ」(領収書じゃなくてただの受領証だったので)、俺「それじゃなくて、ショップ呼称を記載して取れる領収書をお願いします」と名刺を指さすと、店員「・・・?」「これが領収書だ」と。俺「じゃなくてですね、ハイパーリンクを押したら印字されて表れる領収書か、手書きで書くヒトだ」。店員は精鋭社員に確認し、教えてもらいながら何とか領収書ハイパーリンクを押し領収書を支給。俺「(名刺を指さし)「こういうショップ呼称書いて下さい」と伝えました。店員は何と名刺に何やらペンで書き込もうと決める。俺「ちょ、ちょっと、待って下さい。私の名刺に書いてどうやるの!支給した領収書にショップ呼称書いて下さい。ここに~様とありますよね。ここに書いて下さい」。店員はやっとOKのか領収書にショップ呼称を書き渡される。(一安心)ここまで何でこんなにコメントしなきゃならないのと思いながら、渡された領収書を確かめる。そこに書いてあったのは俺がはたらくショップ呼称ではなく、そのストアのタイトルが書いてありました。ストレート、呆れました。